つながり

つながり

想いをのせて、加速します

市民の想いをのせて、
加速します

国際有機農業運動連盟前世界理事
環境省中央環境審議会総合政策臨時委員
14:28

千葉県木更津市

三好智子が屋外で微笑み、自然の緑を背景に立っている様子

公式資料

イベント情報

Vision
2030年を目標に
子育てしやすく
暮らしやすい
まちをつくります。

責任世代ど​真ん中。​
これまで、​この​まちを、​このくにを、​作って​こられた​先輩たちから​想いを​引き継ぎ、​ 今から​世代へ、​こども​たちの​世代へ、​そして​もっと​先の​出会う​事も​ないかもしれない​未来世代へ。​
私たち責任世代が、​今こそ前へ​出て、​みんなを​支える​ために​一生懸命取り組みたい。​

日々の​くらしの​中で、​あなたは​自分の​言いたい​ことを​素直に​言えていますか?​
声が​届いていると​感じますか?​
言っても​無駄、​失敗するなら​挑戦しない方が​マシ、と​思っていませんか?​
地球沸騰時代で​生活に​支障が​ある。​日本の​経済力は​他国に​比べて​心細いのに​物価高。​高齢化で​元気が​ない。​戦争が​なくならなくて​不安。​目の前の​ことで​精一杯。​
そんな​時代だから​こそ、​ 和して​同ぜず、​この​日本らしさが​活きてくると​思う。​
1市民と​して。​自分を​信じて​共に​歩んでいきませんか。​

責任世代ど​真ん中。​
これまで、​この​まちを、​このくにを、​作って​こられた​先輩たちから​想いを​引き継ぎ、​ 今から​世代へ、​こども​たちの​世代へ、​そして​もっと​先の​出会う​事も​ないかもしれない​未来世代へ。​
私たち責任世代が、​今こそ前へ​出て、​みんなを​支える​ために​一生懸命取り組みたい。​

日々の​くらしの​中で、​あなたは​自分の​言いたい​ことを​素直に​言えていますか?​
声が​届いていると​感じますか?​
言っても​無駄、​失敗するなら​挑戦しない方が​マシ、と​思っていませんか?​
地球沸騰時代で​生活に​支障が​ある。​日本の​経済力は​他国に​比べて​心細いのに​物価高。​高齢化で​元気が​ない。​戦争が​なくならなくて​不安。​目の前の​ことで​精一杯。​
そんな​時代だから​こそ、​ 和して​同ぜず、​この​日本らしさが​活きてくると​思う。​
1市民と​して。​自分を​信じて​共に​歩んでいきませんか。​

責任世代ど​真ん中。​
これまで、​この​まちを、​このくにを、​作って​こられた​先輩たちから​想いを​引き継ぎ、​ 今から​世代へ、​こども​たちの​世代へ、​そして​もっと​先の​出会う​事も​ないかもしれない​未来世代へ。​
私たち責任世代が、​今こそ前へ​出て、​みんなを​支える​ために​一生懸命取り組みたい。​

日々の​くらしの​中で、​あなたは​自分の​言いたい​ことを​素直に​言えていますか?​
声が​届いていると​感じますか?​
言っても​無駄、​失敗するなら​挑戦しない方が​マシ、と​思っていませんか?​
地球沸騰時代で​生活に​支障が​ある。​日本の​経済力は​他国に​比べて​心細いのに​物価高。​高齢化で​元気が​ない。​戦争が​なくならなくて​不安。​目の前の​ことで​精一杯。​
そんな​時代だから​こそ、​ 和して​同ぜず、​この​日本らしさが​活きてくると​思う。​
1市民と​して。​自分を​信じて​共に​歩んでいきませんか。​

みよし さと​こ のプロフィール

鳥居崎海浜公園から望む東京湾の夕景と遠くに見える富士山
東京湾を横断する東京湾アクアラインの橋梁部分
穏やかな海辺を背景に、三好智子が自然な笑顔で立っている様子。爽やかな青空と海が印象的なポートレート

25年

オーガニック×社会変革の実践

カリフォルニア大学サンタクルーズ校で市民運動を学び、オーガニックに出会う。帰国後、有機JAS認証機関と国際有機農業運動連盟(IFOAM)ジャパンの事務局を兼務し、オーガニックの普及・認証・立法ロビー活動に従事してきました。三好にとってオーガニックとは「みんながHappyな社会」を実現するための設計思想。その信念のもと、市民・行政・国会議員・企業・NPOをつなぐ役割を担い続けてきました。

環境省 中央環境審議会 臨時委員(政策部会)

20年以上

国際的なネットワークと政策への関与

国際有機農業運動連盟(IFOAM)での活動を通じ、国連レベルの議論に参加しながら、日本の有機農業推進法の立法ロビー活動に参画。アジア各国の自治体と協働するネットワークを構築し、国際基準と地域政策を結びつける役割を担ってきました。グローバルな視点と草の根の現場感覚、その両方を持つ実践者として、「制度があっても現場に届かない」という課題に正面から向き合い、地方自治体との協働こそが変化を生むと確信してきました。

国際有機農業運動連盟(IFOAM)前世界理事・現アンバサダー

10年以上

木更津のまちづくりへの関与

2012年に木更津へ移住後、耕す農場の朝市をきっかけに地域コミュニティと関わり始め、市へオーガニックなまちづくりを提案。2016年にオーガニックなまちづくり条例に結びつきました。その後、市アドバイザー・きさらづDMOマネジャーとして「きさらづ地域循環共生圏」を推進、オーガニックの理念は具体的な仕組みへと落とし込まれてきました。外から働きかけるのではなく「責任ある立場で、内側から推進する」ことにこだわっていきたいと考えています。

前きさらづDMOマネージャー


1つのビジョン

「自立・循環・共生」が息づく木更津へ

小学生のころに出会った「国とはなんぞ」という一行から、三好の問いは始まりました。自分たちで決め、地域にあるもので循環し、誰もが排除されない社会。その原点は今も変わりません。大きな経済成長だけに頼らず、市民一人ひとりの声と力が活かされ、成熟する木更津をつくる。多様性を力に変え、誰も取り残さない仕組みづくりと、次の世代に誇れるまちを、市民と一緒に育てていきます。


アートとエシカルCafé FujimiCorner 前店主

世界に誇れる、ワクワクする木更津

山も​ある、​海も​ある。​都心にも​世界にも、​驚く​ほど​近い。​
木更津には、​まだ​眠っている​可能性が、​あちこちに​息づいています。​

でも​今、​その​可能性が​活かされずに​いるとしたら​――
聞かれていない​声が、​まだたくさん​あるからかもしれません。​

子育て​中の​お母さんの​声。​
毎日の​暮らしに​追われている​人の​声。​
将来に​不安を​感じている​若者の​声。​
これからの​木更津に​必要なのは、​そういった​声を​丁寧に​拾い​上げ、​
一人​ひとりが​主役に​なれる​まちづくりだと​信じています。​

世の中は今、大きな転換点を迎えています。木更津も例外ではありません。
でも、変化は脅威ではなく、もっと豊かになれるチャンスです。

誰だって、​いつだって、​どこに​いたって、​活躍できる。​ 若者も、​女性も、​子育て​中も、​介護が​あっても、​もちろんシニアも。
違いを​認め合い、​助け合う​ことで、​暮らしは​もっと​よくなる。​

多様性が​力に​なる。​選択肢が​もっと​ある。​ そんな​ワクワクする​木更津を、​一緒に​つくりたい。​
だからこそ、市民のみなさんを主役に置き、耳を傾けることを政治の軸に据えます。
あなたの声が、木更津を動かす力になる。
木更津で子育てをしてきた私だからこそ、 この街を次の世代に誇れる場所として手渡したい。
恩返しではなく、恩送りを。 未来の木更津に生きる人たちのために、今できることを。

市民目線で、希望の持てる暮らしを。

世界に誇れる、ワクワクする木更津へ 共に歩みましょう。

政策​・​公約​

01

あなたを守るまち

市民の声が届く木更津

くらしを​守る​こと。​それが、​自治体の​一番​大切な​役割です。​

道が​歩きにくい、​情報が​届かない、​相談する​場所が​わからない​

—— ​そんな​日々の​小さな​不満を、​ひとつ​ひとつ丁寧に​解決していきます。​

市民の​声が、​まちを​動かす。​ あなたが​「ここに​住んで​よかった」と​思える​木更津へ。​

市役所の​OSを、​一緒に​アップグレードしましょう。​

安心して暮らせる、安全なまちをつくる

美しく、歩きたくなるまちをつくる

  • ​「木更津美の​コード」​景観ガイドラインを​作成。​守りたい​景色と​共に​暮らせる​基礎を​つくります

  • 街路樹の​剪定基準に​熱中症対策と​生物​多様性の​視点を​取り​入れ、​夏の​気温マイナス1度を​目指します

  • 快適に​歩ける​歩道と、​死角の​ない​安全な​道角を​整備します

誰もが​居場所を​持てる​まちを​つくる

  • 児童館を​整備し、​子どもが​1日中​自由に​過ごせる​居場所を​増やします

  • SUP・カヤック・ランニングなど、​みたて​海岸を​舞台に​した​クラブ活動の​制度を​つくります。​シニアも​働く​世代も、​小さな​仲間と​趣味を​共有できる​第二・第三の​居場所に​

  • コミュニティカレッジを​創設。​生涯学習の​場と​して、​学び直しや​学位取得も​目指せる​環境を​整えます

水・​土​・​空気・エネルギーを​守る​

  • 水道の​PFAS検査を​毎月​最低1回実施。​水源地への​産業廃棄物処理場の​増設停止を​求めます

  • 市民が​共同出資で​オーナーに​なれる​地域新電力を​設立。​脱炭素と​地域経済の​循環を​同時に​実現します

災害に​強く、​誰も​取り残さない​備えを

  • 気候変動を​見据えた洪水・土​砂災害リスクを​更新し、​防災計画を​迅速に​改善します​

  • 子ども​・高齢者​・女性・ペット連れ・要配慮者など、​一人​ひとりの​状況に​合わせた​避難の​あり方を​整えます

  • 高齢化が​進む地域での​日常的な​避難訓練と​支援連携を​強化します

  • 観光客など​市外からの​来訪者への​災害時対応も​整備し、​市民の​安心に​つなげます

オーガニックなまちで、健やかに生きる

どこにいても、医療を受けられる権利を守る

  • 医療アクセスを​市民の​権利と​して​保障。​市内巡回医療を​実施し、​医療​空白エリアを​ゼロにします

  • 75歳以上の​通院移動費を​サポート

  • 医療×デマンド交通連携アプリを​導入し、​必要な​ときに​必要な​場所へ​移動できる​仕組みを​つくります

移動の​不便を、​まちの​力で​解消する

  • 生活圏を​回る​コミュニティバスを​導入(小型バン1台から​始めます)​

  • 市内の​二次交通を​充実させ、​車が​なくても​暮らせる​環境を​整えます

  • ​羽田​空港との​水上交通の​定期運行を​実現し、​木更津の​可能性を​広げます

  • アクアラインの​渋滞対策と​して、​バス・​緊急車両専用レーンの​設置を​国・県に​求めます

歩いて​楽しい、​人が​主役の​空間を​つくる

  • 木更津駅西口・富士見通りを​歩行者天国に。​ほこみち制度を​活用し、​小さな​子どもから​お年寄り、​犬の​散歩まで、​誰もが​快適に​歩ける​空間を​つくります​

  • 女性が​活躍できる​機会の​公平性を​高め、​誰もが​自分らしく​働ける​まちを​目指します

エネルギーも、​市民の​手で​守る​

  • 地域新電力を​設立。​公的施設の​電力需要を​主に、​市民も​オーナーに​なれる​共同出資型で​運営します

  • 公共施設等の​発電・蓄電が​できる​小型バスを​導入。​特任校の​スクールバスと​連携し、​災害時には​非常用電源​(V2H)と​しても​活用します

  • 脱炭素の​実現と​地域経済の​循環、​そして​市民の​まちへの​オーナーシップを​同時に​高めます

市民とともにつくる、開かれた市政へ

市役所を、市民を支える専門集団へ

  • 市役所を​「市民を​支える​専門集団」へ。​伴走型プロフェッショナルの​導入で、​ITが​苦手な​スタッフも​含め全職員の​レベルアップを​図ります

  • 行政事務専用の​AIを​導入し、​職員の​作業負担を​減らします。​職員が​市民と​向き合う​時間を​増や​すための​改革です

市民の​声を、​政策に​つなげる​

  • こども​会議・コミュニティ会議を​実施。​子どもから​大人まで、​誰もが​意見を​言いやすい​場を​つくります

  • ファシリテーション能力の​高い​人材を​登用・育成・​活躍させ、​市民の​声を​政策に​反映する​仕組みを​整えます

  • 市役所に​「ありがとう」と​言われる​体験を​増やす​ことを、​職員全体の​目標にします

​「市が​何を​しているか」を、​わかりやすく​届ける

  • 市政の​動きを​見える化。​事業別の​コストを​公開し、​財政説明動画と​Q&Aセッションを​実施します

  • データを​価値化・​活用し、​市民が​納得できる​根拠ある​政策立案を​進めます

  • 情報リスクコミュニケーションを​強化し、​危機時にも​正確な​情報を​素早く​届けます

02

可能性を​ひらく​教育

こども目線。世界が羨む選択肢豊かな環境づくり

「うちの子には、合う場所がない」 「やりたいことを伸ばしてあげたいけど、選択肢が少ない」

子育て中の親なら、一度は感じたことがあるのではないでしょうか。

学校の教育を大切にしながら、それだけに頼らなくていい環境をつくります。 自然の中で学ぶ場、海外とつながる機会、自分でビジネスを考える経験。 子どもが「これだ」と思える場所が、木更津にはたくさんある——そんなまちを目指します。
どんな家庭に生まれても、どんな個性を持っていても、
木更津で育ったことが誇りになるような教育環境をつくります。

世界に通じる力を、木更津で育てる

自分で考え、つくる力を、子どものうちから

  • 小学生・中学生・​高校生の​起業サポートを​実施。​「自分で​考え、​つくる力」を​育て、​チャレンジと​失敗の​大切さを​学べる​環境を​つくります

  • かずさアカデミアパークなど​木更津の​知的資源を​活かし、​国内外の​一流と​触れ合える​機会を​生み出します

本物に​触れ、​世界と​つながる​

  • 豊かな​自然の​中での​環境教育と、​一流文化に​触れる​情緒教育を​充実させます

  • 小学生・中学生への​英語サポートを​強化し、​言葉の​壁を​なくします

  • 海外との​学生交流を​促進し、​世界を​身近に​感じられる​経験を​つくります

一人ひとりに合った学びで、可能性を伸ばす

学校の枠を超えた、多様な学びへ

  • 特任校の​特色を​強化。​チャレンジを​予算増加で​実現します

  • フリースクールなど、​既存の​教育システムにとらわれない​学びの​デザインを​応援し、​すべての​子どもの​「学ぶ権利」を​保障します​

いつでも、​どこでも、​学べる​場所へ​

  • 安全で​使いやすい​自習場所を​整備。​公民館や​その​他の​公共施設、​商業施設の​一角などを​コミュニティごとに​見直し、​身近な​学びの​拠点を​つくります

  • 学び直しや​資格取得など、​何歳から​でも​学び続けられる​場を​創出します


KPI:教育へアクセスしていない割合 90%減

安心して子育てできる環境が、教育の土台になる

産む、育てる。その選択肢を、もっと自由に

  • 「産むなら​木更津」と​言われる​まちへ。​あなたらしい​産み方​・育て方を​選べる​環境を​整えます

  • 妊活補助の​対象を​広げます​(ヨガ・食事・​ひえとりなど)。​生まれる​前から​オーガニックな​暮らしを​

  • バースセンターを​設立。​助産師に​よる​ケアや​食の​サポートなど、​医療以外の​選択肢も​充実させます

  • 産後ケアを​拡充し、​出産後も​安心して​過ごせる​体制を​整えます

  • 子育て​世代への​空き家リフォーム代を​助成し、​木更津で​家族を​育てやすい​住環境を​整えます

子育てしながら、​働き続けられる​

  • 病児保育を​増設し、​一時保育を​より​使いやすくします

  • 保育士の​待遇を​向上し、​待機児童ゼロを​めざします

キャリアを​諦めない​仕組みを​つくる​

  • 不登校や​家族の​介護など、​付き添いが​必要な​状況でも​キャリアを​諦めなくていい。​「付き添いながら​働き続けられる」仕組みを、​地元内外の​企業と​連携して​つくります


KPI:待機児童ゼロ

03

地域経済の確立

1次産業x観光で、​地域を​豊かに​

第一次​産業は​まちを​再生させる​ための​駆動力に​なります。​自然環境や​コミュニティーを​守っているのは​農業や​漁業です。​外に​出てしまいが​ちな​経済を​地域に​取り込むことに​より、​ゆたかさが​残る​地域経済の​あり方に​シフトします。​

第一次​産業は​まちを​再生させる​ための​駆動力に​なります。​自然環境や​コミュニティーを​守っているのは​農業や​漁業です。​外に​出てしまいが​ちな​経済を​地域に​取り込むことに​より、​ゆたかさが​残る​地域経済の​あり方に​シフトします。​

そのためのカギは、一次産業と観光をかけ合わせること 木更津にある「本物の自然」と「本物の食」を体験として届け、 地域全体にお金と人が循環する仕組みをつくります。

農家・漁師の収入を増やす

農と海を、稼げる産業へ

  • 農業・漁業に​オーガニックツーリズムを​掛け合わせ、​体験や​お土産など​地域経済への​波及効果が​高い​コンテンツを​充実させます

  • みたて​海岸・盤洲干潟・木更津港で​海業を​推進。​漁業に​来訪者との​交流を​組み合わせ、​新たな​所得と​雇用を​生み出します

  • 金田・中島港に​プレジャーポートを​整備し、​観光船の​受け入れを​進めます

オーガニックの​里を、​何度も​訪れる​場所に

  • 富来田・中郷・矢那地区を​交流の​拠点​「オーガニックの​里」に。​キャンプ、​食農環境教育、​里山ツアーなど​体験と​滞在を​通じて、​「何度も​訪れる​関係性」を​つくります

  • くろもじなど​地域資源を​活かした​商品開発と、​樹木に​よる​里山の​再生を​進めます

  • 竹害対策と​して​バイオ炭​(竹炭)​プラントを​導入し、​厄介者の​竹を​地域の​資源へ​変えます

農地と​食の​価値を​守り、​高める​

  • 山林・農地への​ソーラーパネル利用の​あり方を​厳格化し、​農地を​守ります

  • 農業支援センターで​就農支援と​営農支援を​一体化。​援農制度を​導入し、​農家が​孤立しない​仕組みを​つくります

  • 熟成米など​食品の​価値を​下げない​技術への​投資を​進めます

  • 木更津産品の​直売支援と、​ふるさと​納税を​含むマーケットの​拡大で、​つくる​人の​収入を​増やします

世界中から人を呼ぶ

木更津を、世界が注目する舞台に

  • かずさアカデミアパーク、​木更津駅みなと口、​吾妻文化交流施設を​はじめ、​木更津が​誇る​施設を​国内外に​積極的に​発信します

  • 国際会議や​ビジネスイベント​(MICE)を​誘致・推進。​一般観光より​消費規模が​大きく、​地域全体の​経済を​底上げします

  • DMOを​広域化し、​木更津エリア全体の​ブランドを​より​力強く​確立します

住む人が​豊かに​なる​観光へ​

  • 再生型観光と​しての​オーガニックツーリズムを​確立。​訪れる​人が​増える​ほど、​住む人にも​利益が​還元される​観光の​あり方を​実現します。​木更津の​自然・食・​文化が、​まちの​誇りと​収益の​両方に​なる​仕組みを​つくります

船が、​日常の​移動手段に​なる​

  • 羽田​空港との​水上航路を​定着させ、​船を​身近な​交通手段にします。​海から​木更津へ、​新しい​アクセスの​扉を​開きます

「また来たい」が「住みたい」に変わる仕組みを

暮らしを​試せる​環境を​つくる​

  • 民​泊や​空き家を​活用した​長期滞在施設を​整備。​「まず​住んで​みる」を​気軽に​試せる​環境を​つくります

  • 体験や​継続的な​交流から​生まれた​つながり​(関係​人口)を、​二拠点居住・移住へと​つなげます

  • 移住者が​木更津を​もっと​深く​知る​ための​「あったら​いいな​MAP」を​作成。​暮らしの​イメージを​持ちやすくします

農業・漁業での​起業と​定住を​支援する

  • 第一次産業での​起業を​サポートし、​「木更津で​農業・漁業を​始めたい」と​いう​移住を​促進します

  • 就農者の​最適な​ビジネスモデルを​調査・研修・経営サポートで​一貫して​伴走します


第一次産業KPI:4年で所得+20%

応援メッセージ

本プロジェクトに賛同し、木更津の未来を共に築こうとする皆さまからの応援メッセージをご紹介します。

3peace projectの挑戦は、木更津から“一人ひとりの声”を丁寧に拾い上げ、子育て・教育・文化の可能性を広げていく、希望あるまちづくりだと感じています。違いを力に変え、次の世代へ「恩送り」する歩みを、心から応援しています。

西辻一真

株式会社マイファーム 代表取締役

木更津から遠く離れた日本海側、北陸石川県金沢市と奥能登で農業をしております。震災の経験から強く感じる事は、地方創生の在り方です。残念ながら能登地方は過疎化が進んでおり、高齢化や労働力不足が深刻です。そんな中、震災にあい、その復興へのヒントと感じているのは首都圏や人口が多い地域との関係人口の増強です。私も10年位前から、農家民宿群「春蘭の里」の一員として、千葉県からも多くの中学校の修学旅行生を受け入れて来ました。私達が期待するのは、生活者や地方自治体同士が平素から交流の機会を持ち、お互いの立場を理解し、交流を深め、何か問題が起こった時も、互いに助け合う関係性を創造していく事です。地方で取れた農水産物を食べて下さる関係だけでは無く、地方の里山里海の豊かな自然資本を分かち合う様な、そんな関係性が生まれれば、日本の地方創生も進んで行くと信じております。
みよしさんは、アイフォーム世界理事の経験の中で、世界の沢山の国々の識者から学び、多くの知見を持たれたリーダーです。今そして未来に向けて、木更津で起こっている問題の解決や新しい挑戦を行うパッションを持っていらっしゃる方です。
Think local, act global 古い言葉が有ります。
私はみよしさんに以下を期待します。
Think global, act locally
世界的な視野で地域を豊かにし、この国の地方行政を変えて行って下さい。
応援しています。

井村辰二郎

(株)金沢大地

「可能性を切り開く教育」を公約に掲げてくれたことは素晴らしいです。日本は変わらなければなりません。国民の総意と思っています。日本が変わるには教育です。子育てしながら木更津市のアドバイザーもし、世界基準などを作るにあたってのグローバルな思考、三好智子さんはまさしくマルチな人であり尚且つ全体を見る目をお持ちです。木更津市を教育に力を入れている市として今後はギアチェンジしてください。

渡邊智恵子

一般社団法人サーキュラーコットンファクトリー

信念を持ってチャレンジして、それを実行する行動力のある候補者です。木更津は首都圏でも伸びる余地のある地域だと思います。三好さんはそれができると思います。応援してます!

高橋

会社員

三好さんは、オーガニックの国際最高機関IFOAMで世界理事を務めたご経験からグローバルな視点を持ちながら、二児の母として地域の日常にも寄り添える稀有な実務家です。現場を深く理解し政策に落とし込む力、丁寧な対話と確かな実行力、人を大切にする姿勢に強い信頼を寄せています。子ども・教育・環境を軸にしたまちづくりのビジョンにも共感しており、三好さんのリーダーシップがさらに素晴らしい木更津に力強く前へ進めてくれると確信しています。

副島美貴

ナチュラルスクールランチアクション全国代表

三好さんは、一貫して「未来社会のあるべき姿」を描き、「オーガニック」というアングルから行動に移してきました。国際的な団体であるIFOAMでも素晴らしいリーダーシップを発揮され、人をまとめ、前に向かわせる力があることを示してきました。自治体から、日本の社会デザインに対して、ぜひ建設的な一石を投じていただきたい「次世代リーダー」です!

ピーター D. ピーダーセン

NPO法人NELIS代表理事理、大学院大学至善館特任教授、丸井グループ、明治ホールディングス、三菱電機社外取締役

なぜ今、木更津に三好さんが必要なのか?たくさんいいところはあるけれども一番の魅力は若さではないかと思います。
今の時代、リーダーに必要なのは情報を正しく見極め、発信していく力。新しい情報環境を理解し使いこなしていくリーダーが必要です。
若さは行動力。若さは未来。
木更津の未来を三好さんと共につくりたい!

三好さとこさんの挑戦を応援しています。」

木更津市民

自営業

みよしさとこさんは、世界のあちこちでいろいろな人と出会い、様々な暮らしを体験しているので…人が今暮らす場所で、幸福な人生を全うするには何が必要か知っています。きれいな空気と水、エネルギー、いのちを繋ぐ食べ物、支え合う仲間。その為には、健やかな土壌と豊かな森林、里海の自然環境保全が不可欠です。

今、かずさ地域ではいのちの水が危機的状態にあるのに現職の首長は誰も積極的な対応をしません。

しがらみのないさとこさんが新市長として活躍する事で、かずさ地域の貴重な水資源が守られますように!

野々山陽子

木更津市民 移住者

世界を、日本を、木更津を、良くしたいと世界中で活動してこられた姿をお友達目線で見てきました。
『飛行機の上から色々な国を眺めて、私にはまだまだやらなければいけないことがたくさんあるなと思った。』と言っていたことが忘れられません。
人を差別せず、強くて優しい人。そして、実行力がある人です。
子育てと仕事の両立を、世の中のお母さんと同じように苦悩しながら頑張ってきた三好さんだからこそ
出産、子育て、育児に強い木更津を作ってくれると思います。そしてきっと、子育て世代だけではなく
全ての人が暮らしやすい木更津を作ろうと、本気で頑張ってくれるのだと思います。

yomomama

市民

Miyoshi is a visionary leader who seeks for wholistic approaches to sustainable food systems, livelihoods and communities. She has genuine concern for people and the environment at the centre of all she does.

Miyoshi demonstrates the highest of ethical values and behaviours at all times, she listens to understand and she acts on the issues she sees. She has shown herself to be an effective manager, she has strong personal skills and manages in a consultative and inclusive way. She is also able to make clear and firm decisions when needed.

Her broad professional and personal experience, including in functions of global governance makes her not only well experienced but an empathetic leader.

Karen Mapusua

President IFOAM Organics International

何事にも冷静で的確に発言する真の強さを持つ三好さんに市民の声を取り入れ、よりよい税金の使い方を期待します。12年間、市長選挙が行われていない木更津市!46歳の若い風を取り込んでほしいです。

ます山まさこ(君津市)

君津市の給食をオーガニックにしたい米粉のおやつ研究家

20年近く経つが三好と出会ったとき、目尻のきりっと上がった、なんとも男勝りのやつだなというのが第一印象だった。本人からは「三好でいいです、呼び捨てで」と言われた。北海道の大地で育った生粋のじゃじゃ馬だ。三好はカリフォルニア大学サンタクルーズ校で市民活動、とりわけ環境問題を学んできた。ちょうど「Think Global, Act Local」というスローガンが盛んに言われていた頃だが、私の知る限り、その言葉をもっとも体現していたのが三好だった。


地球規模で物事を考えるスケールの大きさ。そして、地域で実際に汗をかく行動力。その両方を兼ね備えた人間だ。
私のもとではたらいていた頃、三好は岐阜・飛騨を拠点に、東京と結ぶ循環農業の実践に心血注いで取り組んだ。現場のまんなかで、泥だらけになりながら人をつなぎ、仕組みをかたちにしていった。三好のおかげで私は今も東京の吉祥寺で生産農家と直につながるオーガニックレストランのオーナーを続けられている。
その頃の三好からは想像できないが、久しぶりに会った三好は、驚くほどいい母の顔をしている。命懸けで子どもを守る母の美しさというのは、理屈ではなく本能から出てくるものだ。三好にはその覚悟がある。
その三好が子育てをする場所として選んだのが木更津だ。


助産院で出産し、彼女自身がオーガニックな生き方を実践する場所。
だからこそ私は、木更津が「お産から子育てまで、命が大切にされるまち」になってほしいと願っている。
今回の挑戦について、いろいろな意見があることも承知している。現市長と対立するためではなく、その路線を尊重しながら市政を前に進めたいというのが三好の考えだ。もう少し経験を積んでからでもよかったのではないか、という声もあるだろう。
だが三好は、そういう計算だけで動く人間ではない。

野生の勘で「今しかない」と立ち上がる、そういうやつだ。
木更津で三好がこの10年、コツコツと蒔いてきたオーガニックの種がある。その種を、この4年で自分の手で刈り取るところまでやり切りたいと思ったのは確かだろう。
そして、民主主義を地球規模で考える三好が、木更津市民の声を反映する市政の実現を心底望んでいることは皆さんにわかってほしい。
今の時代、三好は理想の首長となるだろう。東京のうちのまちで立ってもらいたかったぐらいだ。三好と出会えた木更津は幸福である。
木更津が、市民一人ひとりの暮らしの中で「いのち輝くまち」になるように。


三好のまっさらな挑戦を4年間見届けたいと願っている。

池田正昭

スリーピースプロジェクト代表/taihiban 代表・一般社団法人日本いのちの文化協会

匝瑳市議会議員、WORLD ORDER三好さんは、さまざまな活動をしていますが、そこにはブレない確かな一本の軸があることを感じています。今、豊かさは搾取され、地球環境は危機的状況に陥っていますが、その原因には仕組みがあります。三好さんは、その原因の根本を捉え、自分の足下から、行動と共につむぎ直していく。
オーガニックとは有機。それぞれが補完しあいながら有機的な関係をつないでいき、地域で循環・自立・共生する暮らしやすい木更津になっていくため、そのリーダーとして、三好さんが必要です。世界的な機関での活動や環境省の政策部会への参加、市民、行政、国会議員やさまざまな団体をつないできた経験がある三好さんだからこそ出来ることがあります。
匝瑳市でもオーガニックへ向けて、匝瑳市長や関係部局への働きかけにご協力いただきました。その行動力、頼りにしています!

内山隼人

匝瑳市議会議員、WORLD ORDER

  1. 三好さんの人間力が好きです。
    何気ないお話しからも、こんな目線が有  
    るんだ!!と気付かされます。
    三好さんは、聡明な方なのは分かっていましたが、何のお仕事でか何をされているか分からないまま数年が経っていました!
    会えば世間話をしたり、子どもの話等などしますが、話し終わった後は、いつも良い話をするなぁ〜と笑顔になります。
    人を平等に見る力がある人です。


  2. 子育て支援。
    お金だけではなく、精神的にも大きな負担がかかる。
    自分も正社員から、パートになり、収入も低くく、自己肯定感も低くなっていった。
    保育園に入れることを目標に何としても仕事を辞めないように、育休を取得したが、出産後は、ボロボロ身体の中、保育園探し、申し込み、職場と連絡を取り合うなど、子育ての負担以外の負担も増える。
    かなり、神経を擦り減らす。体力も擦り減らす。また、世の中は、まだまだ男に甘い。
    男がやっていると「えらいね」
    男がやっていると「あたりまえ」
    子育ては、精神的、肉体的、金銭的に負担に感じるようになってきていては、未来の子どもは、増えない。
    まずは、理解し合う。思いやりをもつ。
    男性も女性も相手を知る、理解をしてどうすればお互いに子育てがしやすい環境かを
    教育課程から学ばなければ少子化は止まらない。
    男性、女性とも新しい価値観で。
    古い事や伝統が悪い訳では無いが、価値観が古いまま固定する事は良くない。
    新しい女性のリーダーが必要です!


  3. 三好さんが感じて生きてきたことが経験その経験がほしいよ

亜矢子

市民

  1. 三好さんは、市民の声を丁寧に聞き取り、現場の課題を政策につなげる力を持った方だと感じています。専門性だけでなく、対話を重ねながら実行に移していく姿勢、そして人への誠実さが大きな強みだと思います。


  2. 特に期待しているのは、子どもを安心して産み育てられるまちづくりです。出産・子育てを家庭だけの問題にせず、地域全体で支える仕組みを整えることは、木更津の未来をつくるうえでとても大切な視点だと思います。


  3. いま木更津には、市民の声を丁寧に受け止め、未来世代のための政策を着実に進めるリーダーが必要だと思います。三好さんの挑戦が、子どもたちが希望を持って育つまちへの一歩になると信じ、心から応援しています。

椎野まりこ

助産師

農家として、オーガニック=無農薬、のイメージが強かったのですが、三好さんのビジョン、オーガニック=自立、という概念にシビレました。個人的に自給自足が座右の銘ですが、それを地域で、多様な関係性の中で対話を重ね行うことによって自治体が健やかに成立する。その積み重ねで国が変わり世界が変わる。そのムーブメントをぜひ木更津から始めてほしいと思います。

ちあ

兼業農家

三好智子さんと私の出会いは、今から25年以上前。日本の有機農業を推進する超党派議員連盟の皆さまと共に、キューバの有機農業視察に訪れた時でした。当時、IFOAM(国際有機農業運動連盟)の事務局で凛として活動されていた三好さんの姿は、今も鮮明に焼き付いています。

それ以来、国内外のオーガニック業界をパワフルに牽引し、常に「いのち」や「持続可能性」の最前線で行動し続けてきた彼女を、私はずっと応援してまいりました。

今、木更津が求めているのは、こうした確かな国際感覚と、土に根ざした誠実な実行力ではないでしょうか。三好さんなら、木更津の豊かな風土を守りながら、新しい時代の「豊かさ」を必ず形にしてくれると確信しています。

パワフルな三好さんの挑戦を、心から応援しています!

林民子

リジェネラティブ・ニットブランド『SHOKAY』日本代表 HappyCloset主宰 / ダブルツリー株式会社 代表取締役

理想とする有機的な世界・地域・関係の実現に向けて、様々なアプローチを続ける三好に期待し、応援します。

今井登志樹 るみ

オーガニック検査員・teetywoo相談役

公共施設やインフラの維持管理が大きな課題となる今、木更津の未来を見据え、持続可能なまちづくりと地域経済の確立を目指すみよしさとこさんに期待しています。
世界を知る視点から木更津を俯瞰し、「可能性をひらく教育」をまちづくりの土台に据える姿勢に深く共感しています。
一人ひとりの選択を大切にし、過程にも丁寧に向き合うみよしさとこさんを、心から応援しています。

中村のりひと

あきる野市議会議員

公共施設やインフラの維持管理が大きな課題となる今、木更津の未来を見据え、持続可能なまちづくりと地域経済の確立を目指すみよしさとこさんに期待しています。
世界を知る視点から木更津を俯瞰し、「可能性をひらく教育」をまちづくりの土台に据える姿勢に深く共感しています。
一人ひとりの選択を大切にし、過程にも丁寧に向き合うみよしさとこさんを、心から応援しています。

中村のりひと

Designer

みよしの強さは、国際性、戦略性、信念の強さ、人の良さと行動力です、彼女の存在は、大学院の中でも際立っていました。今回の公約にも見られるように、みよしはしっかりしたポリシーの持ち主です。街を守る、地域での教育を進める、街の発展を作るという公約は、実際に街に住んで、子育てをして、海外との関係も深めながら街の発展に貢献してきた彼女がもっとも適任者だと思います。今後ますます激しく移り変わる環境の中で、木更津が彼女と一緒にさらなる発展を遂げていくことを祈念しています。

三谷宏幸

大学院大学 至善館 特命教授

三好さんには木更津の未来を託したいと思える確かな理由があります。20年以上にわたり国内外の農業・生産の現場に足を運び、課題解決のために対話を重ね、世界会議にも参加してきた実績があります。その行動力と粘り強さは本物です。さらに、同じ目線で話を聞き、公平で忖度のない意見を誠実に伝えられる方です。第一次産業が息づき、子育て世代にも選ばれる木更津へ。三好さんなら、多様な声を力に変え、地域をより良い未来へ導いてくれると信じています。

勝部貴子

オーガニックコンシェルジュ協会理事

みよしさとこさんは、木更津市オーガニックなまちづくり推進アドバイザー、そしてきさらづDMOマネージャーとして、地域のまちづくりに真摯に向き合い、実績を積み重ねてこられました。さらに世界中の有識者と意見を交わしてきた経験を持ち、その広い視野と行動力は、多くの人を惹きつけています。

また、二児の母として子育ての現場に身を置いてきたからこそ見える課題や希望があります。生活者の目線に立ち、未来を見据えて行動できる人だと私は感じています。

みよしさんなら、きっと木更津の街に新しい風を吹き込み、人と地域をつなぎながら、より魅力あるまちへと導いてくれると信じています。

蔵本りさ

ジャズシンガー

ローカルから先に変わる、がダメダメなこの国を救う近道。三好さんは理想語るだけにあらず、実践してきた人。霞ヶ関にも世界にも切り込んできた。海抜ゼロの土からの小さき目線で人のめぐりや経済のめぐりを湧き起こらせる予感がする、だから三好さんを応援したいんです。

髙坂勝

NPO SOSA PROJECT 代表 / 物書き / 半農半多業

ローカルから先に変わる、がダメダメなこの国を救う近道。三好さんは理想語るだけにあらず、実践してきた人。霞ヶ関にも世界にも切り込んできた。海抜ゼロの土からの小さき目線で人のめぐりや経済のめぐりを湧き起こらせる予感がする、だから三好さんを応援したいんです。

髙坂勝

Designer

みよしさんは、高い知性とグローバルな視野、そして実行力を持った方だと感じています。これまで日本国内外でさまざまな経験を積み、その視点は都市の未来を考えるうえで大きな強みになると思います。

同時に、彼女の原動力はとてもシンプルで、木更津の未来と、ここに暮らす人たちを大切にしたいという思いです。広い視野と地域への責任感をあわせ持つリーダーは、とても貴重な存在だと思います。

私の大切な街・木更津をより良い場所にしていこうとする取り組みを、心から応援しています。

ロジェリオ・トレド

広告会社 Dose Diária・デザインスタジオ Kanoa パートナー

何十年も世界のことオーガニックのことを女性ならではの視点でみてこられてることに可能性を感じます!!!

ぜひ彼女が市長になる未来を見ませんか?

久本和明

オモロー発起人。ぐるり発起人。

I have worked with Miyoshi on city and international policy and public affairs on a global board of directors, and as an advisory in city policy. Miyoshi masters the complexity of city policy with the skills, leadership, courage and elegance needed in a Mayor. Miyoshi is a champion for solutions that improve people's lives, while also showing care for our planet. City policy decisions have impact on so many aspects of our lives: health, childrens development, our livelihoods and economic opportunities and whether our days are comfortable or chaotic. Miyoshi will master this role.

Paul H

Director

Miyoshi was capable of facilitating deep communication between two groups of farmers who did not share a common language. She helped to arrange home stays with farmers, set up farm visits and visits to food production facilities, and generally helped people gain a great deal of knowledge about each other and their lives.

Dan Nagengast

Retired Director of the Kansas Rural Center. Certified Organic Farmer

子育て支援、女性目線政策がこの時代です!応援してます!頑張ってください!

みさ

会社員

みよしさんの市長選の対談を見てしっかりとこうしたいというビジョンがあることを知り、ここまでクリアにできているのがすごいと感じました。
羽田空港が近いという利点を生かしてグローバルな街を作っていくというのに惹かれました。私自身大学で世界の女の子達の早すぎる結婚や月経の時は学校に行けないなどのジェンダー平等については学び、将来はそれらに貢献できる人になりたいと考えているため可能ならばそれらで、世界の人々が今それらをどう考えているのか知りたいと思いました。
オーガニックを推し進めていくためにもみよしさんは必要だと思います。まだ投票権はないので票が入れられないのが残念ですが、応援しています!

山田朋花

学生

三好さんの最大の魅力は、その明るさと強さ、愛される力ではないでしょうか。三好さんが来ると、その場がぱっと明るくなる。みんなの話を傾聴し、素早く理解し、共感を示す彼女の姿を見てきました。そのため幅広い層の人々から信頼され、愛されている方です。一方で、誰かの考えに染まるのではなく、時には楽観的に、特には厳しく、本質を見極めようと深く考える方だとも思います。小さなカバン1つでどこにでも飛んでいくような、逞しさや行動力もあります。人々をつなぎ、希望を抱かせ、対話と行動の場をつくり出す、住民主体の市政を実現されるのではないかと思います。

谷口葉子

IFOAMアジア理事

オーガニックは農法や認証のことだけではありません。畑から食卓まで多様な方々の有機的なつながりもオーガニック。IFOAMのオーガニックの4つの原理のひとつ「公正の原理」には日本でいう農福連携のような障害のある人もない人もともに未来へと有機農業をつなぐことも含んでいます。三好さんは先見の明がある。オーガニックシティ木更津をさらにやさしいつながりの形で未来へ先導できるビジョンを持つ人だと思います。応援してます。

福井 佑実子

プラスリジョン 代表